大満足の風俗体験記

大満足の風俗体験記

インターホンが鳴り、玄関の扉を開けると、健康的で清潔感のある女性が立っていた。少し緊張しているようで、照れ笑いを浮かべながら挨拶され、胸がキュンとなり、これから自分に起こることを想像して気分が高揚した。

彼女を部屋の中に招きいれ、お茶でも飲みますかと冷蔵庫か冷やしておいたお茶を持ってきたが、その瞬間から、サービスは始まっていた。私はさっきまで玄関先で恥じらいでいた女性と、今自分の目の前にひざまずいて性的マッサージを施している女性が、とても同一人物とは思えず一瞬驚いてしまったが、後にそれを超える興奮が全身を襲ってきて、快楽に身を任せるしかなかった。